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会社設立後の手続き

会社を設立したら会社運営に関する手続をする必要があります

会社の登記まで終われば、会社設立は完了ですが、それで終わりではありません。

会社を設立しビジネスをしていくことが目的だと思いますので、どうビジネスを展開していくのかを経営者がきちんと考えていく必要があります。それと同時に、法人としてやるべきこと(利益を上げる、税金を納める、雇用する、必要な手続を行うなど)もきちんと行っていく必要があります。

 

具体的な手続きとしては、設立後の税務署等への届出などをはじめとして、最初からいくつかやることがあります。さらに、会社を運営していくためには毎月の会計税務手続等も欠かせません。

ここでは、会社設立後にどんな手続を行うのかについてまとめました。

会社設立時に行う届出

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設立後の会計・決算手続

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新会社法・会社設立.netでは、会計手続に関するセットサービスを申し込まれた方には、これらの届出の代行もセットのサービスとして行っております。

※ 税務署に対する届出等は税理士が行います。

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